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学研の新入学準備 できる!のたまご みんなの声

みなさんの「できた!」感想を募集しています。「できる!のたまご」を使った様子、使わなくてもできるようになった様子を、下記住所、もしくはメールアドレスまでお寄せください。写真や動画もお待ちしております。

〒141-8416 東京都品川区西五反田2-11-8 5F できる!のたまご係

じょうずに かけました!(はるくん 5歳) かける!

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働きかける年齢が大事なんだなぁ。(Y.Mさん) たためる!

子どもは予想以上に楽しんでいました。
シールを貼れるのがうれしいらしく、喜んでたたんでいました。絵本も何回も読んで積極的にお手伝いしてくれました。上の子にもこの際やってもらってマスターしてもらおう…と思いましたが、小2の子は「そんなのいらないよ〜」とクマやゾウは使いませんでした…。
働きかける年齢が大事なんだなぁ、ちょうど入学前の子にあっているなぁというのが実感です。


「ぼくもやる」と言って聞きません。(R.Mさん) かける!

6歳の娘は届いた日からえんぴつの持ち方練習に夢中です。
下の3歳の息子は横から邪魔ばかり。 「ぼくもやる」と言って聞きません。

 

 

先を争うようにお手伝いをしてくれるようになりました!(ハルサラママさん)たためる!

4歳と5歳の姉妹が先を争うようにお手伝いをしてくれるようになりました!
付属の絵本を見ながらなら簡単にたためるようで、今度はゾウさん、クマさん、などと楽しんでお手伝いをしてくれています。
シールも、達成感が得られて、嬉しそうです。


 

どう? きれいにたためたでしょ。(ひゅうがくん 4歳) たためる!

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我が家の第一目標は達成です。(みかんさん) かける!

我が家で最も気になっていたのは、鉛筆の持ち方、2番目は、姿勢でした。
人差し指と中指はきちんとあてられるのですが、親指は、第一関節のあたりが鉛筆と触れるような持ち方をしていました。届いてすぐ、たまちゃんをつけたマーカーを持ったら、すぐにきれいな持ち方ができました。その後、鉛筆をもっても、とてもきれいに持てました。
本当に自然に、あっという間に、鉛筆の持ち方が覚えられました。もう、これだけで、我が家の第一目標は達成です。届いてすぐにできたので、本当にうれしかったです。

 

期待通り、とっても良い習慣がつきそうです。(T.Iさん) かける!

楽しんで、子どもが字の練習ができるんだろうな…と思っていました。
届いたら期待通り、自分からひたすらなぞっているので、とっても良い習慣がつきそうです。ひらがなとカタカナを一緒に学べるというのは、すごく良い点だなと思いました。ちょこっと書いてあるさし絵も全部なぞっています!

 

 

早速喜んで使っていました。(ぽんちゃんママさん)たためる!

早速喜んで使っていました。
絵本を読んで、使い方を理解し親と一緒に畳んだ後に、一人で何回かやっていました。


じょうずに かけたよ!(がくくん 6歳) かける!

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これなら楽しい(Koomaさん) かける!

えんぴつの持ち方を直そうね、と声をかけたり、普通のひらがなドリルみたいなものは前からしていましたが、あまり嬉しそうではありませんでした。
ですが、「赤いシートに何度も書いて消す」という大人からみたら特別面白いものではないものがあるだけで、同じようにひらがなを練習することが楽しいことに変わるというのに驚きました。
えんぴつの持ち方についても、ふわっとたまちゃんがあるだけで声をかける必要がなくなりました。もともと注意していたわけではないのですが、声をかけられることがなくなり、本人も嬉しいようです。普通のドリルはすきじゃないけど、これなら楽しい、と本人が言っているのでよかったと思います。楽しみながらカタカナも覚えてくれたらいいなと思います。
要望としては、例えば貼るシールにもう一工夫あれば面白いかと思います。何度も書いて覚えていくものなので、1度目、2度目というように貼れるようにするなど…。子供も飽きやすいので、何度も何度も書くモチベーションがあがるような工夫があるとよいと思います。

 

 

手をだそうとすると、はねのけるようにして、「自分でやる!」(M.Kさん)たためる!

年少の子どもが一番にやりたがりました。本を見ながら、同封されていたTシャツをだして、一生懸命たたんでいました。
手をだそうとするとそれをはねのけるようにして、「自分でやる!」と上手にたたんでいました。靴下やパンツ、ズボン全部行っていました。どれも上手にたため、「洗濯物全部やる」と得意顔。自信につながったようです。
小学1年生のお姉ちゃんはキットは使わず、本をじっとみて、さっとたたんでいました。必要な支援グッズは使うけれど、必要がなくなると使わないのでしょうね、成長の過程を見ているようで楽しかったです。

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